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大人の休日倶楽部パス旅行(案1)

基本スケジュール

11/28

上越新幹線(7:57)⇒⇒⇒大宮(8:44)⇒⇒⇒新函館北斗(12:18)===<レンタカー>===
松前城(14:45)===宿(17:15)<泊>

11/29

宿(8:30)===上ノ国勝山館(9:10)===上ノ国町総合福祉センター(10:40)===志苔館(12:55)===五稜郭(14:05)===<レンタカー営業所へ・返車>===新函館北斗(17:25)⇒⇒⇒新青森(18:51)⇒⇒⇒青森(18:57)===宿(19:05)<泊>

11/30

宿(7:40)===青森(7:56)⇒⇒⇒浪岡(8:21)===浪岡城(8:40)===浪岡(10:20)⇒⇒⇒弘前(10:41)===弘前城(11:15)===弘前(12:57)⇒⇒⇒新青森(13:39)⇒⇒⇒八戸(14:15)===根城(14:40)===八戸(16:11)⇒⇒⇒金田一温泉(16:41)===宿(17:00)<泊>

12/1

宿(9:00)===温泉センター(9:35)===九戸城(10:10)===二戸市埋蔵文化財センター(11:30)===二戸(11:51)⇒⇒⇒盛岡(13:05)===盛岡城(13:15)===盛岡(15:07)⇒⇒⇒東京(18:24)

■宿泊ホテル■

俄虫温泉旅館

【住所】〒043-1104 北海道檜山郡厚沢部町字上里92
【電話】0139-67-2211

【宿泊日程】 2019年11月28日 から 1泊
【チェックイン予定時間】 18:00
【宿泊プラン】 ビジネスや観光に最適!スタンダードプラン【夕朝食付】
【宿泊料金】7,500円(オンライン決済)
 ※入湯税等の地方税の他、暖房費として500円を宿泊代とは別に頂戴いたします。

【部屋タイプ】昔ながらの落ち着いた和室(8畳または10畳、バスなしトイレなし)
【設備】テレビ・冷暖房・冷蔵庫・お茶セット・金庫・Wi-Fi接続可能
【CI/CO】15:00 / 10:00
【駐車場】無料(15台)

■温泉■
 無色透明、さらさらとした肌触りの天然温泉。
 ジャグジー付の大浴場や岩造り露天風呂で心身温まる癒しのひと時をお過ごしください。
 サウナもあります。

■ご夕食■(食事処:17:30~20:30)
 獲れたて山菜の天ぷら、焼き魚など山と川・近海の自然の恵み溢れる旬の素材を使ったメニューをご堪能ください。

■ご朝食■(食事処:7:00~8:30)
 和定食をご用意致します。

青森センターホテル

青森センターホテルは移動に便利な青森の中心街に位置する
天然温泉北国の湯・青森まちなか温泉併設のビジネスホテルです。

【住所】〒030-0862 青森県青森市古川1丁目10−9−1
【電話】017-762-7500

【宿泊日程】 2019年11月29日 から 1泊
【チェックイン予定時間】 19:15
【宿泊プラン】 【早割30/無料朝食付「露天風呂+サウナ付天然温泉」&「VOD」無料
【宿泊料金】 4,000円(現地決済
【部屋タイプ】 ◆喫煙◆シングル
【設備】 テレビ・冷暖房・冷蔵庫・お茶セット・Wi-Fi接続可能
【CI/CO】 15:00 / 10:00

【施設情報】
 2Fウェルカムコーヒー(無料)
 2Fインターネットコーナー(無料)
 5F製氷機(無料)
 5Fコインランドリー・乾燥機(有料)

■□青森センターホテル 癒やしの無料サービス■□

1.天然温泉施設『青森まちなかおんせん』が無料!
 ホテル併設の天然温泉施設「青森まちなかおんせん」への入浴が無料です。
 ※営業時間 年中無休 6:00 〜 24:00(最終入場23:45まで)
2.Wi-Fiが無料&アメニティが充実!
 全室インターネット無線LANをご利用いただけます。
 バスタオル、フェイスタオル2組、ミネラルウィーター、フェイスウォッシュ、フェイスローション、フェイスミルク、ヘアワックス、マウスウォッシュ
3.ささやかながら「無料朝食バイキング」をご用意
 会場:天然温泉施設1F「ふる河亭」
 時間: 6:30 〜 9:00
4.無料貸し出し物が豊富!
・空気清浄機能付き加湿器 ・加湿器
・低反発枕 ・そば枕 ・電気スタンド
・スマートホン充電器 携帯電話充電器
・アイロン ・アイロン台 ・ズボンプレッサー
※数に限りがある為、フロントまでお早目にお申し付け下さいませ。

5.青森市内ではここだけ!VOD無料視聴

 映画100タイトルを含む全340タイトルが見放題です。ごゆっくりお寛ぎくださいませ♪

岩手の名湯 侍の湯 おもてなしの宿 おぼない

【住所】 〒028-5711 岩手県二戸市金田一字湯田43-5
【電話】 0195-27-2221   (14:00-16:00)
【宿泊日程】 2019年11月30日 から 1泊
【チェックイン予定時間】 17:00
【宿泊プラン】 八戸港直送!刺身・焼き魚、お魚大好きプラン
【宿泊料金】 12,500円(オンライン決済)
 ※入湯税150円別途頂きます。
【部屋タイプ】 和室8畳(全客室禁煙・バス・トイレなし)
【設備】 テレビ・冷暖房・冷蔵庫・お茶セット・金庫・Wi-Fi接続可能
【CI/CO】16:00 / 10:00

[ プラン内容 ]
魚屋だからこそできる新鮮な旬の魚を贅沢に使ったお料理、
「侍の湯」と呼ばれた歴史ある金田一温泉の湯を楽しめます。

【夕食】

板長が出来立て、焼きたて、新鮮さにこだわった和食膳。
魚は八戸港から毎日仕入れる豊富な魚種から刺身でお出しします。
通常のメニューから一品魚料理に変更してお魚好きに答えます。
ご飯は二戸の名物「ホタル飯(きび入り)」をお膳に付けて炊きたてが味わえます。
お米は金田一地区のきらほを使用.
人気の鮎の塩焼きを焼きたてでお出しします。
食事処で夕食をご用意致します。
時間:17時30分か18時30分から選べます。
*出来立てをご用意したいため、夕食時間は2つからお選びいただいています。

【朝食】
和食中心の朝食です。
お味噌汁やサラダ、卵料理、焼き魚、自家製漬物など。
ご飯はきらほ。

食事処で朝食をご用意いたします。
時間:7時30分~9時の間で前の日にお決めいただけます。

◆温泉◆ ※大浴場入浴時間:朝6時~22時
~当館の湯は南部藩における最も古い温泉の一つ『金田一温泉』~
南部藩の湯治場だったことから『侍の湯』と呼ばれ親しまれてきました。
地元では皮膚病によいと言われ昔から愛湯されていました。

■レンタカー■

日産レンタカー新函館北斗営業駅前店
【車両タイプ】禁煙車】《フルサポートプラン》ノート同クラス(P2)北海道

【出発】2019/11/28(木) 12:30 新函館北斗駅前店(TEL:0138-77-2111)

【返却】2019/11/29(金) 16:30 新函館北斗駅前店

【料金】7,865円(現地決済

第1日目(2019/11/28)

7:57
8:34
8:44
12:18
12:30

上越新幹線(MAXとき302号:14号車2階24番E
大宮着
東北新幹線線 大宮発(はやぶさ5号:4号車14番E
新函館北斗着

日産レンタカー新函館北斗駅前店へ(駅レンタカーと同じ場所

駅レンタカー新函館北斗

12:45

日産レンタカー新函館北斗駅前店発
・レンタカーの手続きを済ませて松前城へ向かいます。所要時間は120分(国道228号経由)です。

14:45

松前城着

【電話】0139-42-2216 【閲覧料】360円

日本100名城に選出されています。

日本における最後期、かつ、北海道内で唯一つの日本式城郭。天守は再建されたもので、創建当時からの現存建築物は本丸御門と本丸表御殿玄関(北海道有形文化財)および旧寺町御門(現在の阿吽寺山門)です。

スタンプ設置場所:松前城資料館

松前城松前城1

15:45

松前城発
・本日の宿、俄虫温泉旅館へ向かいます。所要時間は90分(国道228号経由)です。

17:15

俄虫温泉旅館着
【住所】〒043-1104 北海道檜山郡厚沢部町字上里92
【電話】0139-67-2211

俄虫温泉旅館


第2日目(2019/11/29)

6:00

7:00

起床

朝食

8:30

俄虫温泉旅館出発
勝山館へ向かいます。所要時間は40分(国道228号経由)です。

9:10

上ノ国勝山館着

【電話】勝山館跡ガイダンス施設:0139-55-2400

続日本100名城に選出されています。
勝山館は、後の松前氏の祖である武田信廣が15世紀後半に築いた山城です。
現在、館の内部では柵・空壕・橋などの立体復元、建物・井戸跡などの平面表示が進められています。

スタンプ設置場所:上ノ国町総合福祉センター

勝山館マップ

10:30

上ノ国勝山館
上ノ国町総合福祉センターへ向かいます。所要時間は10分です。

10:40

上ノ国町総合福祉センター着

【電話】0139-55-2230

勝山館のスタンプをもらいます。

スタンプ設置場所:上ノ国町教育委員会

10:55

上ノ国町総合福祉センター
志苔館へ向かいます。ホクモウ㈱ 函館工場(電話:0138-58-1305)にナビセット。

所要時間は120分(一般道経由)です。

12:55

志苔館着

続日本100名城に選出されています。

小林氏によって築かれたとされる館で、道南十二館の中でもっとも東端にあります。館跡は函館市により発掘調査および整備がなされており、館を囲む土塁や二重堀切などの遺構が確認できます。

スタンプ設置場所:志苔館入口(あずまや)

志苔館


13:40

志苔館
五稜郭へ向かいます。所要時間は20分(一般道経由)です。

六花亭五稜郭店(電話:0138-31-6666)にナビセット。

14:05

五稜郭観光駐車場着

【電話】098-855-5936 【駐車料金】1時間まで200円 30分毎100円

五稜郭は、江戸時代末期に江戸幕府により建造された稜堡式の城郭です。
まずは高さ107メートルの五稜郭タワーから五稜郭の星形の外観を堪能しましょう。展望料金900円です。

スタンプ設置場所:五稜郭タワーチケット売り場、箱舘奉行所付属建物「休憩所」

五稜郭マップ

五稜郭

16:00

五稜郭観光駐車場発
・日産レンタカー新函館北斗駅前店へ向かいます。所要時間は30分です。

16:30

日産レンタカー新函館北斗駅前店着

【電話】0138-77-5333

レンタカー返却して新函館北斗駅に向かいましょう。

17:25
 

18:51

新函館北斗発(はやぶさ38号)
待ち時間長いのでできれば16:20発のはやぶさ34号に乗りたいところ!

新青森で奥羽本線青森行きに乗り換え
はやぶさ34号に乗れたなら17:39発

18:57

青森着

本日の宿、青森センターホテルに向かいます。所要時間は徒歩8分です。

青森センターホテル

19:05

青森センターホテル着

素泊まりなので、夕食に出かけましょう。

第3日目(2019/11/30)

6:00

6:50

起床 6:00から温泉入れますよ。

朝食 天然温泉施設1F「ふる河亭」 時間: 6:30 〜 9:00

7:40

ホテル出発
青森駅前へ向かいます。所要時間は徒歩8分です。

7:56

8:21

青森発 奥羽本線弘前行き

浪岡着 

タクシーで浪岡城へ向かいます。10分程度です。

浪岡城までマップ

8:40

浪岡城着

続日本100名城に選出されています。

浪岡城はかつて存在した平城で現在は浪岡城祉史跡公園として整備されています。
東西1,200m、南北600mの敷地を持ち、二重堀で分けられた8つの館(郭)がありました。
各館は丘陵を掘切るように構築され、東から順に新館、東館、猿楽館、北館、内館、西館、検校館などとなっています。
公園までの途中にある「青森市中世の館」では、浪岡城跡から出土した遺物や推定復元模型から中世の浪岡城の生活を再現し展示しています。

浪岡城跡案内所でパンフレットをもらって散策しましょう。

スタンプ設置場所:

①青森市中世の館
②浪岡城跡案内所
③青森市浪岡交流センターあぴねす

浪岡城

9:30

浪岡城発
のんびり歩いて駅まで戻りましょう。30分くらいですが青森市中世の館に寄り道する時間もありそうです。

10:20

浪岡発

奥羽本線弘前行き。

10:41

弘前着

弘前城へ向かいます。
弘前駅から弘南バス(100円土手町循環バス:10分間隔で運行:D100のりば)で市役所前下車徒歩すぐです。

弘前駅中央口バス乗り場

11:15

弘前城着

日本100名城に選出されています。

弘前城は江戸時代に建造された天守や櫓などが現存し国の重要文化財に指定されています。

弘前城本丸・北の郭は11月24日~3月31日の期間は入園無料ですが、天守には入れません。

スタンプ設置場所:弘前城情報館

弘前城天守


■弘前城歴史跡コース

弘前公園内の天守・櫓・門・橋を全て巡ることができるルートで、移動時間のみで40分ほど。
また、公園からほど近い位置にある武家屋敷も観覧することができます。追手門から入城して本丸へ向かい、武家屋敷のある仲町へと出ます。その後、亀甲門(北門)から再び園内に入り、東門へと抜けるルートとなっております。

map_01弘前城歴史跡コース

12:15

12:40

弘前城発 弘南バス(100円土手町循環バス)

弘前駅着

12:57

13:39

13:52

弘前発 奥羽本線青森行き

新青森着

新青森発 はやぶさ24号東京行き

14:15

八戸着
八戸駅前東口1番乗り場からバスに乗ります。

・田面木経由(南部バス)に乘り、根城(博物館前)で下車(14:30、15:10、15:30)

・根城大橋経由(市営バス)に乘り、報恩会館根城前で下車(14:20、14:40、15:00)

降りるバス停はどちらも下の時刻表のひとつ手前で根城の広場まで徒歩5-10分くらいです。

八戸駅バス乗り場

根城マップ

14:40

根城着

ホームページ

【電話番号】‎0178-44-8111 【入館料】250円(本丸のみ有料)

根城は本丸・中館・東善寺・岡前舘・沢里館の5つの館(曲輪)が連なる連郭式の平山城で、本丸には主殿・中馬屋・工房・鍛冶工房・板倉・納屋・東門が復元されています。

日本100名城に選出されています。

スタンプ設置場所:
①史跡根城の広場料金所
②八戸市博物館受付
③史跡根城ボランティアガイドハウス窓口

15:25 根城

八戸駅へバスで向かいます。16:00八戸駅着くらいを目指すには以下のバスです。

・根城(博物館前)から田面木経由(南部バス)(15:23、15:43)
・報恩会館根城前から根城大橋経由(市営バス)(15:35)

16:11

16:41

八戸発 (IGRいわて銀河鉄道線直通)青い森鉄道線(盛岡行き)

金田一温泉着


(乗り遅れの場合)

17:06 八戸発 はやぶさ32号(東京行き)

17:18 二戸着

17:27 二戸発 IGRいわて銀河鉄道線 金田一温泉行き

17:36 金田一温泉着

金田一温泉着

タクシーで宿へ。本日の宿は、岩手の名湯 侍の湯 おもてなしの宿 おぼない(12500円)

金田一温泉は座敷わらしにゆかりがあるところで、見たり、聞いたりしたという経験者が沢山いらっしゃるそうですよ。

第4日目(2019/12/01)

7:00
8:00

起床
朝食

9:00

宿出発

温泉センターバス停へ向かいます。

金田一温泉マップ

9:35

温泉センター発 JRバス東北 軽米線(二戸駅前行)

乗車券: 呑香稲荷神社前まで480円

10:01

呑香稲荷神社前着

九戸城まで

10:10

九戸城着

続日本100名城に選出されています。

スタンプ設置場所:二戸市埋蔵文化財センター

九戸城案内図

11:00

九戸城発

二戸市埋蔵文化財センターまで徒歩20分足らず

埋蔵文化センター

11:20

二戸市埋蔵文化財センター着

九戸城のスタンプをゲットします。


11:30

二戸市埋蔵文化財センター発

二戸市埋蔵文化財センターまでから二戸駅までは徒歩15分足らず

11:50

二戸駅着

11:51

二戸発 IGRいわて銀河鉄道線 盛岡行き

12:59

盛岡着

盛岡城へ向かいます。盛岡城へはもりおき盛岡都心循環バス「でんでんむし」の左回りで4つめ「盛岡城跡公園」下車です。運賃は100円!13:05、13:20と15分間隔で運行しています。

でんでんむし

13:15

盛岡城着

盛岡城は、南部氏が代々住んでいたお城です。東北では珍しい花こう岩がつかわれた高い石垣が見どころの城跡です。

日本100名城に選出されています。

櫻山神社→烏帽子岩→三ノ丸→二ノ丸→本丸→淡路丸→腰曲輪→彦御蔵(曳家移築)→帯曲輪→もりおか歴史文化館と散策してみましょう。

スタンプ設置場所:

 ①プラザおでって2階観光文化情報プラザ(下の地図ちょうど右端真ん中あたり川の対面)
 ②もりおか歴史文化館

盛岡城

14:39

盛岡城発

「でんでんむし」の右回りで盛岡駅へ戻ります。14:24、14:39と15分間隔で運行しています

14:45

盛岡駅着

帰路

さて帰路に着きます。このくらいの時間の新幹線は、、、

15:07 やまびこ52号(東京着18:24)当駅始発

15:50 こまち28号・はやぶさ28号(東京着18:04)

16:07 はやぶさ110号(東京着18:56)当駅始発

まぁ、どれでもいいですね。


もちものリスト

グッズ

日本100名城スタンプ帳(3冊)
御朱印帳(神社用、一般)
紙版旅のしおり

カメラ、スマホ関連

X-T20
Osmo Pocket
GoPro HERO6(option)
GX7 MarkII(option)
THETA(option)
ゴリラポッド、自撮り棒
予備バッテリー
iPhone、充電器、モバイルバッテリー
クルマ用充電アダプタとケーブル

その他着替えなど

ETCカード
着替え
タオル
折畳傘

その他(費用等)

大人の休日倶楽部パス:26,620
俄虫温泉旅館:7,500
青森センターホテル:4,000(公式サイトで予約、現地決済
おぼない:12,500
日産レンタカー:7,865(たびらいで予約、現地決済
松前城:360
五稜郭観光駐車場:400(2時間)
タクシー:900(浪岡城跡まで)
弘前での土手町循環バス:200(往復)
根城までのバス:400(往復)
根城入館料:250
タクシー:900(金田一温泉まで)
九戸城までのバス:480
盛岡城までのバス:200(往復)

合計:62,665円

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